

Maker作る人
届けてくれる人とも、一緒に作る仲間とも。
- 「作ったのに、使ってもらえない」広める人から、いいねが届くプロジェクトを載せておけば、広める人の側からもいいねを送れます。
- 「宣伝が苦手で、広告費もかけられない」広めるのが得意な人と組める報酬は、売上の一部など、ふたりで話し合って決められます。
- 「誰に頼めばいいか分からない」得意なことで探せるSNS、営業、マーケティング。紹介のしかたや得意な分野から、合う人を探せます。
Problem
AI で、作れるものは大きく増えました。
それでも「作ったのに、使ってもらえない」「アイデアはあるのに、作る手段や時間がない」という声は尽きません。
新しいアプリが、一気に増えた。
84%増
App Store の新しいアプリの数(2026 年 1〜3 月、前年同期比)
The Information(Sensor Tower の推計、2026 年)
公開しても、届くまでが難しい。
約$72
サブスクアプリの公開 1 年後の月の売上は、中央値で約 72 ドル
RevenueCat「State of Subscription Apps 2026」。RevenueCat を使うサブスクアプリが対象
Solution
作る人は、プロジェクトをいくつも載せられます。
マッチはプロジェクトごと。広める人や、一緒に作る仲間とつながります。


Maker作る人


Promoter広める人

もう 1 つの入口
そんな人や会社は、「作ってほしい」という依頼を載せて、作る人を探せます。作る人どうしで、足りない部分を補い合うこともできます。業務委託の形に限り、雇用の求人は載せられません。
How to use
例:三上さんのプロジェクト「Minutes」と、広める人の木野さんがマッチするまで。


STEP 01
SMS で電話番号を確かめて、得意なことを載せます。


STEP 02
作る人は、作ったものも、これから作るものも、プロジェクトとして載せます。


STEP 03
気になるプロジェクトや相手に、いいね。作る人からも、広める人からも送れます。

STEP 04
マッチしたら、ふたりでメッセージを送り合って、進め方を決めます。
Trust
知らない相手と組むときの不安を、仕組みで減らします。
01実績バッジ
試作・公開済み・売上確認済みの 3 つのバッジで示します。自己申告の数字は載せません。登録は SMS 認証で、電話番号を確かめた人どうしが出会えます。


02いいねとメッセージ
メッセージを送れるのは、相手がいいねを返してから。報酬の形も期間も進め方も、ふたりで自由に決められます。


03相互評価
紹介の成果や支払いが出そろうまでには時間がかかります。だから評価は、マッチしてから 3 か月のあいだ、双方が書き直せます。


FAQ
いまは β 版の準備中です。始めるときは、このページでお知らせします。
料金は、まだ決まっていません。
報酬は、作る人と広める人が話し合って決めた方法で、直接やり取りします。支払いの様子は、相互評価に残ります。
評価はマッチしてから 3 か月のあいだ書き直せるので、あとから分かった未払いも残せます。金額が大きいときは、契約書を交わしておくと安心です。
個人や少人数のプロジェクトが対象です。アプリ、Web サービス、動画、音楽などを扱う予定です。「作ってほしい」という依頼(業務委託)も載せられます。
雇用の求人、投資・出資の募集、もうけ話をうたう商材、法令や公序良俗に反するものは載せられません。
はい、載せられます。ただし、使った生成サービスの利用規約や、素材・音源の権利は作る人のほうで確かめてください。AI を使って作ったことは、広める人にも伝えておくのがおすすめです。
2023 年 10 月から、広告であることを隠した宣伝(ステルスマーケティング)は景品表示法で禁じられています。責任を負うのは広告主、ここでは報酬を払う側(作る人)です。示し方は、ふたりで話し合って決めてください。

Beta
始めるときは、このページでお知らせします。